夜食や寝る前に食べるのがいけない理由!

夜食や、寝る直前にごはんを食べたりしていませんか?
また、この理由が 「太るから!」だと思っていませんか?


実はそれだけじゃありません!

寝ているときに、胃腸内に食べ物が残っていると代謝が下がってしまう、、、

代謝って大事ですよね?
例えば、太りにくい体質になるのも代謝が関係していますし、
お肌の状態も代謝が関係しています。


この女性に切っても切れない関係の ”代謝” ですが、
睡眠中に、胃腸内に食べ物が残っていると、
消化にエネルギーを消費してしまうので代謝が低下してしまうのです。


だから、朝に体がだる〜い感じがしたり
お肌に吹き出物ができる原因となるのです。
これらを予防するには、最低でも寝る3時間前は、胃の中に食べ物を入れないことです。

もちろん、太りやすくなるといのも本当!

寝ている時というのは、副交感神経が活発になります。
胃腸の消化も、副交感神経によって活発に動くのですが、
夜食や夜遅くに食事をとると、寝ている間に、吸収が促進されるので
太りやすくなるということです!


ダイエット中なら、絶対にやめておきましょう!